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2005/11/15

DAILY YOMIURIに登場

DAILY YOMIURIの記事に名前入りで登場!

今日11月15日のサイエンス(p12)に「おやこdeサイエンス」の記事が載り、その記事に娘と僕が受けた電話インタビューについて実名入りで(^_^;)書かれている。

DAILY YOMIURI ONLINEでもその記事が読めます。よろしかったらどうぞ。

http://www.yomiuri.co.jp/dy/features/science/20051115TDY12003.htm

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コメント

鈴木克明先生の総合的学習に関する意見を紹介します。
http://www.javea.or.jp/zest21/houkago01.html
クラス全員がどのような個人別の学習経路を進んだのか、教員や学習者相互の介入が適切だったのか、それを教育学的に公式化できるかなどに興味があります。

投稿: 君島 | 2005/11/22 08:59

司さんのアイディアにもワクワクしてしまいました。自分が参加して、仲間とつながっていることも実感できて、事実が目に見える形で理解できるなんて、最高の学習ですね。

自分が受けてきた教育を考えても、体験したこと、参加したことは、楽しい記憶とともによく覚えていますから。

楽しむともみちゃん、それ以上にワクワクしちゃっている士朗さん。単身赴任の家族愛物語って感じでしたね。

ところで、リンクが英語版・・・。
英語が苦手な小島ですが、なんとか読めてやれやれでした。日本語表示にしてみたのですが、なんか違う画像が出てきたのです。

投稿: 小島 | 2005/11/20 22:59

ご無沙汰しております。お元気そうですね!
先週、ネバダ州は某都市で開かれたIT関連のカンファレンスに行ってまいりまして、その中のプログラムの一つである「次世代のキラーテクノロジーは何か?」というパネルディスカッションを聴いておりました。パネリストの何人かとは面識があったので、終わったあとで挨拶をしに行って、話の中で「日本だと、ケータイがキラーテクノロジーになると思うよ」と話したらえらく興味を持たれました。「じゃ、どんな使い方がされてるかあとでまとめてメールしてあげる」と大見得を切ってからさてどうしようと頭を抱えていたら、さっそくこの記事じゃあ~りませんか。「ケータイを子供の教育に」なんて、アメリカ人はまず考えつかないだろうから、このネタ、使わせていただきます。
ケータイで問題を配信して答えを返す、というのの次は、ケータイの持ついろいろな機能を使ってみるというのも考えられます。例えばGPS付きのケータイを配布して、「太陽がちょうど真南に来たらゼロのキーを押して」と全国の子供に指示して、キーが押された場所を地図にプロットして地球の動きを実感させるとか、花火を打ち上げて、音の聞こえた時にゼロのキーを押させて音の伝わり方を学ぶとか(同心円状にプロットが広がっていくのを見たら子供達も興奮するでしょう)。モーションセンサー付きのケータイもあるから、全国の子供がぴったり息のあった動きをするときれいなハーモニーが流れるとか、世界規模で人文字を書いちゃうとか、「つながってる」ことを実感させる教育もあるかもしれませんね。なんかワクワクします。実際にやるとしたら運営側は大変でしょうけど(^^;)。
それにしても、「親の方が夢中になった」という北村さんのコメントが「いかにも」で、おもわず笑っちゃいました。

投稿: | 2005/11/18 00:32

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