2006/09/25

Lenovo ThinkCentre M51

M51
新しいパソコンLenovo(IBM) ThinkCentre M51を買った。東京宅に置くために、小さいデスクトップを物色していたら、LenovoのThinkVantage Club会員向けのアウトレットで出物が見つかったので、即買した。

写真を見てもらうと分かるだろうけど、本当に小さい。設置面積はA4ノートパソコン以下だということだ。

スペックは Intel Pentium processor 630+512MB+80GB+ComboDrive+Security Chip。これでなんと49,980円!
そしてディスプレイは同じアウトレットで見つけた三菱電機株式会社製19インチ液晶モニタRDT193LM(BK) : 19V型 /1280x1024 /アナログ+デジタル接続 /チルト / 3年保証 /ステレオスピーカー内蔵。これでなんと29,400円!!しめて79,380円!!!

いやぁ、パソコンも安くなったもんだよね。僕が最初に買ったDynabookEZ486なんか質屋さんで10万円位したし、その後使ったPortege610に至っては30万円以上したことを考えると。

ところで、僕が買い物をしたThinkVantage Club(旧Club IBM)はしょっちゅうバーゲンやアウトレットセールをしている。Thinkpadや旧IBMファンにはお勧め・・・・と書こうと思ってサイトを見たら、入会するには結構敷居が高くなっていた。
昔(Club IBM時代)は申し込めば入れたような気がするが。航空会社の上客優遇を見習ったのだろうか・・。

まあ、Lenovoの個人向けショッピングサイトでも、結構セールとかはやっていて、安いと思う(秋葉原より安いものもある。会員はそこから更に安くなる。)ので、こちらも見ておくと良いでしょう。

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2006/08/27

パソコンの熱対策

熱でフリーズしてしまう自作パソコンに、熱対策を施してみた。

ケース内を見ると吸気ファンが無い上、排気ファンがケースの最上部(電源の上)にあり、ケース全体、特にマザーボードやCPUがあるケース下部にあまり空気が流れていないことが分かった。Bofore

そこでまず、空気の流れを良くするために、流れを遮っているハードディスクとマザーボードをつなぐ幅広のフラットケーブル(上の写真の黄色い帯)をスリムタイプ(1,659円)のものに換えた。

ついでにHDDをケース最上部のシャドウベイに移した。このシャドウベイのすぐ裏が排気ファンのため、熱源はできる限りそちらにうつしておこうという寸法だ。ハードディスクも結構熱を出すし、それがマザーボードのすぐそばにあったので、移設することで、多少なりともCPU周辺の下げられれば、と思った。
Front

そして、前面に吸気ファンを装着した。吸気ファンはここにしかつけられないので、ちょっと贅沢に超高速(4200rpm)のものを装着した。贅沢といっても1680円。安いもので900円位なので値段には大きな差はないが、値段の差以上に風量が多く、その割に音が静かだったので、これを選んだ。

この状態で使ってみたが、やはりフリーズする。予想通り、ケース下部の空気の流れ、特に排気が良くないためのようだ。
Pccooler

そこで次に秘密兵器(?)を装着した。通常はグラフィックボードやLANカードを挿すリアスロットに装着できる「PCシステムクーラー」(1480円)だ。排気口に手をあてるとかなりの風が出てくる。

装着してみると、冷房を掛けない状態で6時間連続稼働しても全くフリーズしなくなった。改善作業に要した時間約10分(買い出しに40分ほどかかったが・・・)、部品代も5000円弱だったことを考えると満足すべき結果だろう。

ファンの音はかなり大きくなった。2つも追加したんだから当然なんだけど。ただ、音質はそれほど耳障りではない。最近のファンは良いベアリングを使っているようだ。

こんなことをしながら、昔、レースやラリーをやっていたときのことを思い出した。その頃はエンジンルーム内の温度をどう下げるかが課題で、いろいろ試したことがある。そのときに良く分かったのは、空気の流れをどうデザインしていくかということと、吸気よりも排気、つまりどのように熱い空気を抜いていくかが大事というか効くという点。パソコンも全く一緒のようだ。

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2006/08/19

やっぱり熊本って暑い?

「何をいまさら」って言われるかもしれないけど、「やっぱ、熊本って暑いんだ・・・」と実感する出来事があった。それは自作パソコンのフリーズだ。

愛用のノートパソコンThinkPadX31が故障し入院してしまい、ここ2週間ほどスペアマシンのThinkPad240Zを使っている。(スペアマシンを用意しておいてよかった・・・・という話はまたいつか)

240Zも良いマシンなんだけど、画面が小さい上、CPUもMobilePentiumIIIの600MHz、メインメモリも256MBとさすがに仕事をばりばりやるには厳しい。そこで家での仕事用に、この一年出番が無かった自作PCを引っ張り出すことになった。

ところが、1年前まで、つまり東京の自宅では全く問題なく快調に動いていたマシンがしょっちゅうフリーズする。WindowsUpdateで入ってきたパッチのせいかな?とも思ったけど、それにしては、何をしても、というか何もしなくてもフリーズしてしまう。

もしや・・・と思い、ケースを開き、扇風機で冷やしてみたら快調快調。そして扇風機を止めたり、ちょっと方向を変えて風の当たりを弱くしたりするとフリーズしてしまう。
そう、温度が上がってしまい、それでフリーズしていたのだった。

熊本でも部屋に冷房はかけているんだけど、外が暑い分、室温も東京よりは高めに設定している(30度前後)。東京ではたぶん28度前後だった。おまけに、東京では狭い僕の部屋で使っていたエアコン一台で今は居間と台所と部屋を冷やしている。
Pc_and_fan_1

たぶん、東京でもフリーズするぎりぎりの温度だったのが、熊本でその一線を越えてしまった、くらいのビミョーなことなんだろうけどね。

ということで、パソコンの熱対策(ファンの増設かな・・・・)をするまで、扇風機をパソコンと僕とで共有することに。まあ、こういうことの対策も楽しいもんだよね、自作ファンとしては。もちろんメインなマシンじゃないから言えることなんだけど・・・・(^-^;)。

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2006/08/17

迷惑メール

大学の一斉休業は14日と15日だけだったんだけど、大学には人が少ない。事務系の職員が引き続き休暇を取っていたり、教員が休暇や出張などで居なかったりするからだ。もちろん学生も少ない。

そうなると、大学のメアドに入ってくるメールはスパムメールばかり。一日10通前後にもなる。そんなとき、日経PCオンラインの「迷惑メールの数」のアンケート調査が目に入った。

30代、40代の男性200人に「1日に受け取る迷惑メールの数は?」というアンケートをとったところ、「1~10通」が46.5%。「11~20通」12.5%、「21~30通」10.5%と続き、「101通以上」が3.5%、そして平均すると1日にざっと18.5通もの迷惑メールが届くことになる。

この実態は、納得感がある。というのも、大学のメアドには一日10通前後だが、それ以外に使っているメアド(大学以外のメールは@niftyとyahooを使い分けている)を合計すると一日30通は下らないからだ。、@niftyの方は迷惑メールフィルターでかなりフィルタリングされているが、それでもこの数だ。

ちなみに同アンケートによると、対策としては
・「プロバイダーのフィルター機能(無料)」が200人中73人
・「プロバイダーのフィルター機能(有料)」12人
・「フリーメールを使う、複数のアドレスを使い分ける」54人
・「メールソフトのフィルター機能」51人
・「対策はしていない」のは44人

僕はフィルター機能と複数のメアドの使い分けをしているが、後者の方が効いている感じがする。ML、メルマガや各種Webでの申し込みに使っていて、自分のWebサイトでも公開しているメアドへの迷惑メールの数が圧倒的に多い。こういったメアドと、重要なメールが入ってくる(=限られた人しかしらない)メアドを使い分けるのがどうも良さそうだ。

ところで、この数日、迷惑メールを見ていて思ったのは、結構凝ったタイトルというか思わず開いてしまうタイトルのものが多いという点だ。このあたりのノウハウはDMメールなどでも使えそうだ。ということで、ここ数日迷惑メールをメールソフトの「迷惑メール」というフォルダに溜めている。そのうちメールタイトルの分類・分析をしてみたいと思っている。

それはさておき、最近本当にメールが多い。勤務しはじめてて一年になったせいか、学内のいろいろな部署やプロジェクトからメール(ご参考まで・・・といったやつ)やML(一応入れておきます・・といったやつ)が入ってくることが多くなってきた。毎日学内だけで50通くらいのメールが入ってくる。

いわゆるエッチ系の迷惑メールはある程度タイトルをみれば分かるし、フィルタにもかかるから対策可能だが、学内からのメールはそうもいかない。ちゃんと読まなくてはならないメールもまれに入っているかだら。とはいえ、そうこうするうちに大事なメールを読み落としたりしている。

案外、普通のメールで、結果的に迷惑な(自分に関係が無い)もののほうがたちが悪く、対策が難しそうだ。
皆さんは、社内や職場の「結果的迷惑メール」にどう対処してます?

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2006/08/04

メンタルヘルスに効くサイト?

日経BP社の人材開発支援Webサイト「ヒューマンキャピタルOnline」に「人材開発担当者はこのWebサイトをチェック!」という連載をしている。

これまでのテーマは
eラーニングの「事情通」を目指す本音サイト [ 2006/04/25公開 ]
eラーニングの「事情通」を目指すには、このサイト [ 2006/03/14公開 ]
新入社員教育を考えるために役立つサイト [ 2006/02/07公開 ]
人材開発の動向を概観できるサイト2 [ 2006/01/10公開 ]
人材開発の動向を概観できるサイト [ 2005/11/28公開 ]
統計データが楽々活用できるサイト [ 2005/10/28公開 ]
(これらバックナンバーも読むことができます。http://blog.nikkeibp.co.jp/hcl/archives_all.html

最近の記事ではメンタルヘルス関係を取り上げてみた。
さまざまな「こころの病」を知るサイト [ 2006/07/10公開 ]
メンタルヘルスと「うつ」を知るサイト [ 2006/05/30公開 ]

企業の人事部門や人材開発部門では、メンタルヘルスを崩す社員の増加に頭を痛めているという。
その対策として、情報収集や社内の啓発に役立てていただけるのではないかと思う。

たとえば、メンタルヘルスを崩しかけている(あるいは崩しはじめた)人の周囲に、メンタルヘルス関係の知識を少しでも持った人がいれば、早めに手が打てるはずだ。何より、こういった知識を持つことで、自分の異変にも早めに気づくことができるだろう。

割と良いサイトを集めることが出来たと思う。是非ご一読ください。
それと、「こんなサイトが知りたい」とか「このサイトはお勧め」というのがあれば、是非教えてください。

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2006/02/19

JMAM「人材教育」2月号に論文・記事が掲載

JMAM(日本能率協会マネジメントセンター)の月刊誌、「人材教育」の2月号に「再確認!eラーニング」という特集が組まれています。
jinzai0602_cover

その中で、巻頭論文「eラーニング導入・活用のための『3つの問い』」や、「日本初のeラーニング専門家をeラーニングで養成する大学院が誕生! 熊本大学大学院『教授システム学専攻』の試み」、同僚である熊本大学の根本淳子さんと一緒に「D(インストラクショナル・デザイン)の魅力とその効果」を書かせていただいています。

また、この他にも、eラーニングや教育用コンテンツの著作権の研究で注目を浴びている井上理穂子さん@慶應義塾大学大学院による「企業内eラーニングの著作権と知的財産権」、僕の旧友でJMAMで多くのeラーニングコンテンツを開発してきている柴田嘉幸さん の「ヒットするeラーニングの開発マネジメント」、知財教育の世界で有名な一色正彦さん@松下電器産業による「法務社員のナレッジを活用するためのeラーニング」など読みどころ満載です。

ぜひご一読ください。(定期購読誌ですが、バックナンバーとしては一冊単位で購入できます。)

「人材教育」のWebサイト
 http://www.jmam.co.jp/jinzaimm/
2月号のWebページ
 http://www.jmam.co.jp/jinzaimm/backnumber/2006/02/index.html

それにしても、Webページにたまにでてくる僕の顔、イケてないですねぇ・・・・え”?元が元だからしょうがないって?(^_^;)

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2005/11/01

連載開始!ヒューマンキャピタルOnline

日経BPのヒューマンキャピタルOnlineというWebマガジンで連載をはじめています。

ヒューマンキャピタルOnlineは企業の人材開発部門、教育研修部門、あるいは事業部の教育研修担当部門に所属する方々のための情報サイトです。

私が担当するのは「人材開発担当者はこのWebサイトをチェック!」というコラムで、人材開発を担当される皆さんにお役に立てそうなサイトをご紹介していきます。更新は月一、今のところ月の半ばくらいに新しい記事が掲載される予定です。第一回の連載は「統計データが楽々活用できるサイト 」というタイトルで書きました。

また、私の他にも、リンクアンドモチベーション代表の小笹芳史さんの「モチベーションマネジメントで職場と個人が生まれ変わる!」、人材育成の世界では有名な日経BPの松本庸史さんの「元気企業の人材開発 」「人材育成のすすめ 」といった魅力的な連載がラインナップされています。

是非ご覧ください。購読は無料です。メルマガもありますので、ご登録いただくとよろしいかと存じます。

それと、ぜひ「このサイトは良いよ」というものがあればご紹介ください。どうぞよろしくお願いいたします。

<日経BP ヒューマンキャピタルオンライン>
http://hco.nikkeibp.co.jp

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2005/10/23

羽田での仕事環境

羽田が僕にとって案外良い仕事環境だと言うことが分かった。

この一週間、熊本→盛岡→東京→(羽田)→熊本→(羽田)→東京(3日)→(羽田)→熊本というハードな移動が続いた。熊本や東京の関係者とも頻繁に連絡を取らなくてはならない。しかも仕事は山盛り(泣)。

そんなときに移動中にどう仕事をするか、ネットワーク環境はどうかという点はすごく大きい。この出張での発見は羽田が案外(というと失礼だが)使えるということ。

ネットワークについては空港のターミナル内で無線LAN倶樂部(NTT-BP)が使えるということは分かっていたのだが、それほど使うことも無いだろうと思って契約していなかったので、使うのを諦めていた。

が、ひょんなことから@nifty経由で使えることが分かった。

http://www.nifty.com/setsuzoku/net_out/mobilepoint.htm

1分8円の従量制なので、僕のようにたまに使う者にとってはありがたい。ちなみにNTTコミュニケーションズのHOTSPOTも同様に使える。

http://www.nifty.com/setsuzoku/net_out/hotspot.htm

ただ、JAL側の第1ターミナルは、手荷物検査場の手前までしか無線LANが通っていない。ANA側の第2ターミナルは搭乗口の手前まで通っているのに・・・・。改善して欲しいものだ。

それともう一つ、僕にとって発見だったのが、空港のエアポートラウンジを到着時にも使えるってこと。

いつも出発待ちの時しか使っていなかったんだけど(到着時には脇目もふらずに目的地に向かってばかりだったので・・・)、たまたま20日は羽田に到着してから、アポイントの時間まで間があった上、その間に片付けなくてはならない仕事があった。ふとエアポートラウンジ(中央)が目に付いたので聞いてみると到着時もOKだということ。

早速、ラウンジの中のビジネスコーナー(個室でイスもアーロンチェア!)を借りて、2時間ほど集中して仕事をすることができた。ネットワークも前述の無線LANが通っているのでOK。

以前、このラウンジで「ネットワークは?」と聞いたら「申し訳ありません。通っていません」と言われてしまったことがあった。確かにラウンジとしてはアクセスポイントの準備が無いんだけど、フロアとしては通っていたというわけ。チャンチャン。

そんなことで羽田は僕にとって結構良い仕事環境だってことが分かった。こうなると、少し早めに羽田に着いたり、少し遅めに羽田を出たり、というのも仕事をスムースに進めるためには良いかもしれない。

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2005/10/03

熊本大学 eラーニング専門家養成大学院のWebサイト(暫定版)

宣伝っぽい話が続いてすみません!

何人かの方から「そのeラーニング専門家養成大学院とやらについて詳しいことを知りたいんだけど」「資料請求って出来ないの?」というお問い合わせを頂きました。
また、新聞をご覧になられた方から沢山のお問い合わせを大学にいただきました。
本当にありがとうございます。

まだこの大学院の正式なWebサイトは制作中なのですが、当面の広報用に暫定的なものを公開しておりますので、こちらをご覧ください。資料請求もできます。

http://gsis.kumamoto-u.ac.jp/

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2005/10/01

日経朝刊記事「eラーニング専門家を養成」

「eラーニング専門家を養成~ネット大学院 熊本大、来春に」ネット大学院、熊本大来春にという記事が2005年10月1日づけ日本経済新聞の朝刊社会面(42面)に掲載されています。
これが私が関わっている(というか、このために熊本大学に移籍した)eラーニング専門家養成大学院(熊本大学社会文化科学研究科・教授システム学専攻)です。
ご覧ください!!

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