2008/01/10

elこころミーティング

Elkokoero
今日は、現代GP「elこころ学習プログラムの開発」の今年一回目ミーティング。

今日の議題は来年に向けての計画の確認と、開発していくeラーニングコンテンツの概要について。

教育実習前の学生さんに身につけて欲しいコトは多い(マナー的なものもあるとか)が、その中にメンタルヘルス系の話(生徒のメンタルヘルスケア+実習生自身のメンタルヘルスケア)をどう入れていくかがこのプロジェクトの課題だ。既存の実習前の授業(時間は限られている)との折り合いもつけなければいけないところが悩みの種で、そこにeラーニングをどのように組み込み、どうすれば確実に学習してもらえるかを考えていかなければならない。結構、難しい課題だ。

ミーティング前後の雑談で出たのが、ケータイやiPodの活用。教育実習先で、生徒への触れ方を復習できるビデオクリップ、ちょっと悩んだことを書ける掲示板、といったいったものを用意すれば使ってくれるかな?どんなコンテンツが歓迎されるかな?といった話題で盛り上がった。

新年度になると、あっというまに教育実習が始まる。今から頑張って準備をしなくちゃ。

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2007/07/31

明日からe-Learning World2007

明日からe-Learning World2007。我が教授システム学専攻は昨年同様、ブース出展します。会場を入ってまずは左へ左へとまっすぐ進んでください。そこに熊大ブースがあります。

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今日は朝から準備をしていました。初出展だった昨年は朝から作業をはじめて夕方近くまでかかり、しかも「手作り感覚全開」(^_^;)なブースでしたら、さすがに学習効果もあり、ことしは看板などをしっかり準備し、3時間ほどで準備完了となりました。準備にあたってくれた熊大教材開発サポートステーションの皆さんに感謝です!

また、8月2日の13:00~からビジネスセッションで45分間のプレゼンテーションを実施します。今年のプレゼンテーションでは「在校生に聞く、在校生が聞く」というコーナーを用意し、在校生にインタビューするとともに(出演予定者からは「質問に素直に答えて良いんですか?」というちょっと怖いコメントが・・・)、在校生が鈴木専攻長に日頃聞きたくても聞けないことを聞く、というスリリングな(?)展開が予想されています。司会役の私にとっては怖い時間帯に・・・・。

それと、現代GPコーナーには熊大で取り組んでいる「心のファーストエイド」教育である「elこころ学習システム」の展示も行っています。合わせてご覧ください。

では、東京ビッグサイトで会いましょう!

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2006/12/21

メンタルヘルスとeラーニング

今日(12/21)はGP「elこころ学習システムの開発」のミーティング。今日、とても興味深かったのは教育学部の塚本先生・松田先生が実施したアンケートの速報。詳細については、分析した後に公開するけど、数字だけからも興味深いことがあった。

たとえば、子供たちのメンタルヘルスに「学校として取り組んでいる」と答えた学校は多いが、同時に養護の先生からは「自分ひとりで取り組んでいる」といった答えが多く返ってきていた。また、現場(教室)での初期対応が十分に出来ぬまま、養護の先生に任せてしまっている様子も垣間見ることができた。現場の先生たちもどうしてよいか分からないことが多いのだろう。

養護の先生は各学校にそう多くないことを考えると、メンタルヘルスへの負担はかなり大きそうだし、十分な対応を出来ていないのが現状だろう。「普通の先生」の教室での対応力を高め、養護教員の負担を軽減することが求められているといえるだろう。

ところで、メンタルヘルスの問題は学校だけではない。企業や官公庁の職員でもメンタルヘルスを損なう人が増えていて、この日会った企業の採用担当の人からも「社としてのメンタルヘルス対策をeラーニングで行おうとしている」といった話を聞いた。

メンタルなことだから、eラーニングではなく対面の教育で・・・・というのは確かにそうなのだが、大規模かつ迅速に「やれるところから手をつける」にはeラーニングが向いている。メンタルヘルス分野のeラーニングは学校・企業を問わず、これから進んでいくかもしれないし、進めなければいけなそうだ。

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2006/12/03

2006九州PCカンファレンスin熊本大学(2日目)

塚本先生

今日(12月3日)は2006九州PCカンファレンスin熊本大学の2日目。分科会として、様々な発表が行われた。
僕は出番が無かったので、自分が関係する発表や興味がある発表を聞いて回った。


まず、僕もプロジェクトに加わっている「elこころ学習プログラムシステムについて」についての塚本先生@熊本大学教育学部の発表。まだプロジェクトが開始したばかりなのでコンセプトが中心となった。

会場からいただいた質問として「一次予防力はこの取り組みで対応するとして、その後は?二次的な対応については?」というものがあった。

この点については、このプロジェクトには現場の教員が一次予防をした後を引き継ぐ立場である専門家が加わっていて、専門家として「まずはこうして欲しい」「この状態で引き継いで欲しい」「引き継ぐ前にこれはしないで欲しい」といったことを発していくことで対応できると考えている。

ファーストエイドって普通の病気やケガもそうなんだけど、現場で最悪の事態を避けるとともに、その後に引き継いだ専門家(たとえば医師)が治療をしやすい環境を作ること、あるいはその妨げにならないことが大事で、それはこころの健康に関しても同じだ。

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村嶋亮一さん次に教授システム学専攻の修士履修生でもある村嶋亮一さん@NPO法人 くまもとインターネット市民塾事務局の「くまもとインターネット市民塾による『学びのコミュニティ』創造と今後の課題」。

くまもとインターネット市民塾は、誰もが受講者にもなれ、誰もが講師にもなれるというコミュニティベースのeラーニング活用による生涯学習支援サービス。構築や運用における課題とその解決に向けたアプローチについて成人学習理論を踏まえて発表された。

ここでも良い質問があった。「このように誰もが自由に講師になれるような自由な雰囲気のコミュニティの中で、成人学習理論やIDにのっとったガイドラインを設定すると堅苦しくならないか?」というもの。

僕もちょっとコメントさせてもらったんだけど、IDは基本的には方法(メソッド)ではなく、使う人に依存する方法論(メソドロジー)なので、「こうしなければいけない」ではなく「こうすればよいですよ」というお勧めをする類だと考えている。

これを講師役の参加者に押しつけると、確かに堅苦しくなるだろう。いかに緩やかな感じの中できっちりとデザインしてもらうかがポイントになるはずで、それは十分可能だと考えている。

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また、地元熊本の尚絅学園尚絅大学短期大学部から高橋文徳先生が「moodleを用いた教育支援システムの構築と実践」について発表された。短大でのパソコン検定試験対策の授業での活用事例で、実践されている方ならではのノウハウ満載の発表だった。

1165392239_619jpたとえば、システム利用率向上への工夫として似顔絵を使っている。これは学生の「面白みに欠ける」「冷たい感じがする」「可愛くない」という不満に対応するもの。
学生は「写真は嫌だけど似顔絵ならOK」だそうで、似顔絵イラストメーカー http://illustmaker.abi-station.com/ を使って似顔絵を作らせたそうだ。
僕も似顔絵を作ってみた。


また、各回の授業で行う小テストでは3回以内に満点を取るよう義務づけたそうだ。
その結果、制限無しで行ったときよりも、学習する時間、特に1回目の所要時間が増加したそうだ。ちなみに回数についてはいろいろなものを試行されたそうだが、結果として3回がベストだったそうだ。

また、ディスカッション機能で受講者同士のコミュニケーションや教員との質疑応答を促しているという。特に、積極的な生徒(=ボス)に教えると知識がその周辺に伝播するとのことで、教える側としてはこれが大きいという。

また、出席機能を使い出席登録させるが、そこでのポイントは学生にフィードバックすることで、「出席率66.6%を常に上回っていないと単位を出さない!」ということを宣言した上で出席機能を使い、学生が自分の出席率を常に把握できるようにした結果、出席率が上がったそうだ。

こんな感じで、分科会も現場感覚溢れる話が多くとても楽しかった。
来年はどこで開催されるかまだ決まっていないが、是非参加したいと思う。

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2006/11/24

熊本側からTV会議

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今日は熊本にいて東京とテレビ会議。いつもは東京側の風景を掲載しているので、今日は熊本側の風景をパチリ。東京のテレビ会議をレポートすることが多いからか「北村さんはいつ熊本にいるんですか?」と質問されることが多んだけど、普段はちゃんと(?)熊本にいる。その証拠として今回は熊本からお伝えします。

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まずコンテンツレビュー会"Festa"を実施。今日は、鈴木先生や中野先生、松葉さんが東京にいて、僕と江川先生と教材作成室のスタッフが熊本側。コンテンツ制作担当者と科目担当教員(たとえば僕)はテレビ会議越しに鈴木先生や中野先生の顔色をうかがいながら(^_^;)報告をする、という寸法。鈴木先生・中野先生の表情の変化から「お、心配だったここはOKか」「う、ここはちょっと・・かな?」なんてことを感じることができる。それと、同じことをメールで書いたらきっと「きつく」感じられることも、笑顔とともに伝わると全く別の文脈になる。やはり、人の表情の情報量は大きい。

次にGP「elこころ学習システムの開発」のミーティング。こちらには教育学部のGPメンバーの皆さんと、総情センターの杉谷先生、僕、そして東京から中野先生が参加。

今回は教育学部のメンバーの皆さんからの報告が中心だったんだけど、こちらでもテレビ会議の有効性を感じた。

会議に出ていて、(特に僕のような新参者は)「う~ん、これってどうなのかな?疑問を呈した方が良いかな?」って発言しようかどうか迷うときってあるよね。そんなときに、発言するかどうかは、自分と考えが似ている人の表情だと思う。今回はテレビ越しの中野先生の表情を見て、やはり首をかしげているのを確認してから「今の点ですけど・・・」と発言することができた。

それにしても、うちのテレビ会議システムは「東京にいつもいる人」より「東京に出張した人」が使うことが多い。「出張を理由に会議をさぼらせない」システムとして有効に機能しているようで・・・・(^_^;)

ちなみに明日・明後日は必修科目「遠隔教育実践論」の集中講義や、「eラーニング実践演習」で東京の受講者が熊本にいる教員にプレゼンするのに使う。ある意味、本来の(?)使い方だね。

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2006/11/13

大学教育改革プログラム合同フォーラム

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今日はパシフィコ横浜で開催された 「大学教育改革プログラム合同フォーラム」に出展。このフォーラムは現代的教育ニーズ取組支援プログラム(112件)+「魅力ある大学院教育」イニシアティブ(75件)のポスターセッションを中心としたイベントだ。

一通り見て回ったけど、200件近い展示が並ぶと本当に壮観だった。

20061113gpforum_003僕らの[eL(える)こころ学習プログラムの開発」の展示にも沢山の人に来ていただいた。まだ、始まったばかりのプロジェクトで、今回はコンセプトだけの展示だったけど、足を止めて説明を聞いていただいたり、質問していただけた方が多かった。

こういった展示での説明は、自分達の企画を改めて見つめ直す良い機会になる。この企画の何が訴求するのかが説明を聞いていただく方の反応が分かるし、説明をしながら、特に質問に答えながら、考えなくてはならない点が明らかになったり新たなアイディアが浮かんだりする。今日もプロジェクトの説明やプレゼンのしかた、あるいはこのプロジェクトの意味について、いろいろと気づきがあった。

そして、ちょうど学校、それも生徒・先生両方のメンタルヘルスが大問題になっている今日この頃ということもあって、多くの方から「こころの問題は大事なので期待している」と励ましていただいた。期待外れにならないように頑張らなくちゃね!

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2006/10/31

「どうしたの?」は「どうしたの?」

今日の現代GP「elこころ学習プログラムの開発」の第1回全体会議で、学校現場のこころの問題の深刻さをかいま見た。

今日の午後は会議のはしご。前半は教授システム学専攻のコンテンツレビュー会Festa、そして後半は現代GP「elこころ学習プログラムの開発」の第1回全体会議だった。どちらも「ものを作っていく」ための会議なので、それはそれでワクワク(ドキドキ?)するものだった。

20061031elkokoro
後半の現代GP「elこころ学習プログラムの開発」の全体会議は、プロジェクトに関わる全員が一堂に会する初めてのミーティングで、教員だけではなく事務担当者や技術スタッフも集まった。写真は副学長の「なんとしてでも成功させてください!」というご挨拶(気合い入れ?)に耳を傾けるメンバー。

席上、ベテランの養護教員の先生から興味深い話を聞いた。教育実習生が小学校で生徒に声をかけられないというのだ。

保健室に来た生徒には、まず「どうしたの?」を声をかけるのが基本なのだが、それができず、壁際でかたまってしまうのだそうだ。黒いスーツを着た若い男女が何人も保健室で壁際に黙りこくって立っている姿はかなり異様で、子供たちも怖くて保健室には入れなくなるとか。

その養護の先生は、「どうしたの?」と子供に声を掛けなくてはならない教育実習生に「どうしたの?」と聞かなければならないという、冗談のような、でも笑えない状況にあるという。また、「教室で子供とうまく接することができない」と泣きながら訴える男子学生もいたという。

そんな話を聞きながら、「教職課程の全ての学生に『こころのファーストエイド力』を!」というこのプロジェクトの重要性を会議の参加者みんなで共有できた。頑張らねば。

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2006/10/16

会議をはしご1000km

今日は会議が2件。ただし2つの会議室の距離は1000km!午前中は東京のeラーニングコンソシアムでeLP研修委員会の会議、午後は熊本大学でGPの会議だった。

午前中のeLP研修委員会では、今検討中の「eラーニング業務基礎講座」eラーニング、11月10日に予定されている「eメンタリングワークショップ」、この先に実施しようとしているコンサルティングの基礎講座が主な議題。

委員会では、今、eLP研修の品揃えを充実させるために様々な検討をしている。乞うご期待。

それと11月10日の「eメンタリングワークショップ」では、この分野では最先端の研究や実践をしている松田先生の指導のもと、ワークショップ形式でeラーニングのメンタリングについて実践的・体系的に学ぶことができる。eラーニングの修了率が悪い、ドロップアウトする受講者が多い、といったお悩みを持っている方にはお奨め。募集開始したらまたお知らせします。

委員会終了後、人形町のeラーニングコンソシアム事務局~羽田空港~熊本空港~熊本大学と移動。夕方の現代GP「eLこころ学習プログラム」のミーティングに5分遅れで到着。ふう・・・(´。`)。

20061017_1000kmmtg_002この現代GPでは、教職課程の全ての学生にメンタルヘルスのファーストエイドを身につけさせるeラーニングの開発をする。

今日は、GPの実施体制や今後の進め方、11月12~13日に実施される「大学教育改革プログラム合同フォーラム」に関する打ち合わせをした。

11月13日は僕もこのフォーラムのポスターセッションで説明員として皆さんをお待ちしています。まだ、始まったばかりのプロジェクトなのでご披露できることは多くありませんが、どのようなコンセプトで何をしようとしているかはご説明できるかと。よろしければ是非お越しを。

ということで、1000kmをまたいだ会議の掛け持ちは終わり。いつもならTV会議システムを使って、こんな移動はしないんだけど、熊本で、会議の次も予定もあったので、今日は移動を選んだんだけど、結構しんどかった(^_^;)。TV会議システムのありがたさを改めて感じた。

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2006/08/22

お座敷でGPプロジェクトミーティング

今日は、現代GP「elこころ学習プログラムの開発」の第1回プロジェクトミーティング。とはいえ、GP申請に向けてかなりの回数と時間、ミーティングを重ねたので、「第1回」という感じはしないのだが・・・・。

今回は予算やスケジュールの確認と組織作りのためのミーティング。今回のプロジェクトは3つのシステムと4つの科目(クラスルームの授業+eラーニングコンテンツ)をほぼ同時に開発していくため、きっちりしたプロジェクトマネジメントの手法を持ち込んでプロジェクトを進めたいと考えている。その皮切りにまずは組織作りをしっかりしよう、ということになった。

大学に来て驚いたことは、プロジェクトを起こすときに、組織作りをしないケースが多いこと。企業だと、少しでも大きめのプロジェクトになると、組織作りをし、責任者を決め、業務分担や権限委譲をしていくことが多いが、大学ではそういったことをすることが少ない。(熊大だけではなく、大学一般にその傾向のようだ。)今回は、それをくつがえすべく、組織作りにこだわってみた。

組織作りのミーティング、というと、色々な関係者の利害が絡み、「腹のさぐり合い」「綱引き」をしあうことが多いが(企業でも)、今回のミーティングではそういうことは全くなく、和やかな雰囲気の中でてきぱきと進んだ。20060822ozashiki_1


それはメンバーそれぞれが、学部は異なるにせよ、これまでの申請に向けた作業や議論で既に気心がしれてきたということもあるが、「お座敷」で会議をしたことも影響している気がする。

今日は、大学内のくすのき会館という施設の和室での会議となった。お茶やお菓子を頂きながら、まさに膝つき合わせて本音ではなせたのは、人を和ませる「お座敷」という場の力かもしれない。やはり「場」のしつらえは大事なようで・・・。

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2006/08/05

現代GP採択!

平成18年度の「現代的教育ニーズ取組支援プログラム」(いわゆる現代GP)に熊本大学から提案した「elこころ学習プログラムの開発-教員志望のすべての学生にこころの健康一次予防力を養成するe‐Learning Program の
開発」を選定
いただくことができた。

このプログラムは、教員を目指すすべての学生(教育学部以外の学生も含む)に「心の健康に関する一次予防力」を修得させるe-Learning Program を開発しようとするもので、簡単に言うと、心の健康に関するファストエイドを実践する力をeラーニングを使って身につけさせようとするものだ。

(詳しくは6. 「ニーズに基づく人材育成を目指したe-LearningProgramの開発」(選定取組一覧)(PDF:162KB) (概要及び選定理由)(PDF:208KB) をご覧ください。)

従来も大教室で心の健康についての(一方的な)講義は行ってきたが、それでは実際にどうすればよいのかが学べないし練習もできない。練習ができるような小クラスでの演習も行われてきたが、教員の数などの関係から全学生が受講できるような展開は難しい。そこでeラーニングを使って、全学生に、演習に近い学習の機会を提供しようと考えた。

熊大の教育学部を中心に、総合情報基盤センターや教授システム学専攻も協力しながらプロジェクトを進めていくことになっている。僕自身、メンタルヘルスには以前から興味があったので、このプロジェクトはとても楽しみにしている。今後の展開は、このブログでもご紹介していくつもりだ。

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